■2008年08月

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■MRTGの設定方法

コンフィグファイルに記述する項目が詳細に説明されている。

http://www.tanu.org/~sakane/doc/public/howto-mrtg.html

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■Dovecot にてログに "LF not found where expected" が出力されメールが受信できなくなる

http://www.dovecot.org/list/dovecot/2005-June/007775.html

■MySQL で 1016 - Can't open file のエラーが出た場合

DBが壊れている可能性があるため、以下のコマンドを実行して修復を試みる。

# myisamchk -r テーブル名.MYI

■osCommerceをPHP5で稼動させるには

http://www.ynagata.com/2007/12/13/oscommerce-php5/

■Pleskが稼動しているサーバーでosCommerceをインストールする場合

警告: セッション・ディレクトリが存在しません: /var/lib/php/session. セッションを利用するためにディレクトリを作成してください。

或いは

Warning: The sessions directory does not exist: /var/lib/php/session. Sessions will not work until this directory is created.

というエラーが発生する。

この場合、

/var/www/vhosts/(ドメイン名)/conf

にある

httpd.include

内で Plesk により勝手に open_basedir の設定がされてしまっているため、ここに

/var/lib/php/session

を加えてやることにより解決する。

例)
open_basedir "/var/lib/php/session:/var/www/vhosts/(ドメイン名)/httpdocs:/tmp"

参考リンク:
http://www.mydigitallife.info/2007/03/15/php-scripts-open_basedir-restriction-in-effect-error/

(補足)
httpd.include を編集した場合、後にPleskで設定変更をした際に open_basedir の記述が元に
戻ってしまうらしい。ということで、同じフォルダ内に

vhost.conf

を作成してそこに

<Directory /srv/www/vhosts/$domain.com/subdomains/$subDomName/httpdocs>
<IfModule sapi_apache2.c>
php_admin_flag engine on
php_admin_flag safe_mode off
php_admin_value open_basedir "/srv/www/vhosts/$domain.com/httpdocs:/srv/www/vhosts/$domain.com/subdomains/$subDomName/httpdocs:/tmp"
</IfModule>
<IfModule mod_php5.c>
php_admin_flag engine on
php_admin_flag safe_mode off
php_admin_value open_basedir "/srv/www/vhosts/$domain.com/httpdocs:/srv/www/vhosts/$domain.com/subdomains/$subDomName/httpdocs:/tmp"
</IfModule>
</Directory>

みたいな感じで記述をする。その後、

/usr/local/psa/admin/sbin/websrvmng --reconfigure-vhost --vhost-name=domain.tld

とコマンドを実行して httpd を再起動すると完了。


■dmesg以外でHDDのモデルを確認するには

# smartctl -i (Filisystem)

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